かっこいいバンド名ジェネレーター
PROFILE

アブラカタブラ鬱部

アブラカタブラ鬱部は、全員が鬱やパニック障害を患っていたため、共感できる音楽を作ろうと結成した。メンバーは自分たちの持つ鬱を打ち破るため、毎日のように猛特訓している。絶望を感じさせるようなサウンドと、辛さや苦しさを描写した歌詞が特徴的だ。デビュー曲の「絶望道楽」は、社会の暗さを描いた物語であり、彼らが自分たちの鬱を克服するために発した叫びでもある。

DEBUT SINGLE

絶望道楽